郵便局にSoftBankが出店を出す「ぽすとモバイル」に行ってきました。
スーパーとかデパートのケータイコーナーが郵便局に置かれている感じでしたね。ちなみにソフトバンクオリジナル「フレーム切手」(柄:ホワイトお父さん)ははずれましたorz。
郵便局にSoftBankが出店を出す「ぽすとモバイル」に行ってきました。
スーパーとかデパートのケータイコーナーが郵便局に置かれている感じでしたね。ちなみにソフトバンクオリジナル「フレーム切手」(柄:ホワイトお父さん)ははずれましたorz。
ITmedia記事、Impress記事より。auの冬モデルでKCP+採用のW56T/W54Sが、2/1発売に決定したばかりなのですが、沖縄地域以外での発売日を未定にするとのこと。バグや開発面の遅れではなく流通面を考慮した結果という発表です(棒読み)。
本当に流通面を考慮しての変更であれば、なぜ最初から考慮できなかったのか(流通面というのは1日とか2日とかでそんなに簡単に見直せるものなのか?)ということになりますし、もしこの話の裏にバグや不具合があるのならば虚偽の発表をしたということになり、どちらにしてもいただけないです。本当に最近のauはなんともgdgdですね。
はっきり言って、今回のW56T/W54Sは、普通の人が手を出してはいけない端末だと思います。このgdgdさ加減からして、かのVodafone3G(特に902SH)の時のような事態になることが容易に想像できます。それでなくてもフルサポートコースでは2年間の端末使用を前提としているのに、その端末が不具合だらけだったら...。
KCP+機は今回の春モデル(W61SA、W61T、W61S)を含めてスルーが無難ですね。夏くらいにはソフトもこなれてくるでしょう。
最近どうもイーモバイルが遅いという話を以前の記事で書きましたが、どうも遅い原因は電波が弱いことのような気がしてきました。
今平日の昼間を過ごしている札幌大通近辺の雑居ビルでは、窓から離れているとダウンロードのスタートが数秒〜数十秒かかることがあるのですが、そんな時もノートPCとD02HWを持って窓際に移動するとあっさりダウンロードが始まったりします。窓際と部屋の奥で、ユーティリティが示す電波強度は同じバリ3なのですが、おそらく実際には相当状態が違うのでしょう。
というわけで、速度が出ないイーモバイルユーザは、まず窓際に移動することをオススメします(?)。
これに関連して、現在LinuxにD02HWとGW-US54GXS(USB接続無線LANアダプタ)を接続して、イーモバイルの接続を無線LAN経由で共有する方法を模索中です。この件についてはまた別の記事で。
RSSリーダとかでタイトルだけ見て、3月からのイーモバイル音声端末情報とかを期待してきた人ごめんなさい。上の写真を見れば一目瞭然と思いますが、イーモバイルのデータ通信とSkypeを組み合わせて、携帯電話のようなことができないかなーということです。
今回用意したのは以下のものたちです。
・イーモバイルD02HW:USB通信アダプタです。これがなければ始まりません。
・パソコン:WindowsXP Professional SP2です。
・無線LANアダプタ:Planex GW-US54GXSです。ノートPC内蔵の無線LANでは子機になれても親機にはなれないようだったので買い足しました。現在は後継機種が出ているようですが、PSPで無線通信をする「XLink Kai」が安定して動く実績が高く、結果としてはよい買い物だったようです。現状Vistaでは親機になれないのでご注意を。
・Skype端末:Logitec LAN-WSPH01WHです。たまたま手元にあったものです。類似機種はいくつか出ているのでお好きなものをどうぞ。
なお「ノートPCに直接ヘッドセットをつけてSkypeソフトを使えばいいじゃない」という意見は今回却下の方向で。ケータイらしくイーモバイルを使うのが今回の目標です。
設定としては、D02HWのユーティリティをインストールしてできるダイヤルアップ接続「emb.ne.jp」のプロパティで「インターネット接続の共有」を有効にする(下図)のと、GW-US54GXSが親機として機能するようユーティリティを設定するくらいです。
さて、実際の使い勝手ですが、音声自体は伝送できますが、遅延がひどく(1秒くらい)、普通の通話はまず成り立ちません。ちょうど衛星中継をしているような感じで、相手が話し終わるのをきちんと待ってからこちらが話すように意識しないと厳しい感じです。ネットワークに負荷はかかるわ、音声遅延は大きいわで、このSkype通話、あまりいいことないような気がします。
ただ、この設定にしておくと、イーモバイルの接続を他の無線LAN端末と共有できます。パソコンと共有する意味はあまりないでしょうが、NintendoDSやPSPといったゲーム機をどこでもインターネットにつなぐことができるという意味では意義がありそうです。PSPに関してはXLink Kaiという遠隔対戦環境もあるようなので、追ってその辺の使い勝手も調べてみたいと思います。
昨日SoftBankのコンテンツ配信サービス「S!情報チャンネル」を登録しました(そのときの様子はこちら)。一晩たってどうなっているでしょうか。
画面上に「新着S!キャスト」の文字(左側)。ボタンを押すとYahoo!のニュース記事が(右側)。リンクをたどって呼んでいくこともできます。
...ただこれだけでした(笑)。考えてみれば、深夜配信のニュースはどうやっても1日前のニュースになるわけで、最新ニュースがほしければ結局Webなどを使ったほうが速そうだということで、早速登録を解除してしまいました...でもなんとなく使ってみたくなってもう一度登録してみました(笑)。いつでも登録できていつでも解除できる手軽さはいいかもしれません。
今日(1/28)15:30から、SoftBank春モデルの発表会がありました。
19:00現在、各メディアとも情報が十分整理しきれていないようなので、1機種ずつポイントを挙げていきますね。
【921SH】「FULLFACE」913SHの後継「FULLFACE 2」です。閉じた状態でテレビ以外の操作ができるようにタッチセンサーやモーションコントロールを搭載。
【922SH】「インターネットマシン」を名乗る横開き端末。フルキーボードと横長画面を備える。ただし携帯電話側からのアプローチなのでスマートフォンの「X」シリーズは名乗らない。
【920P】要するにDoCoMoのP905iのSoftBank版。Wオープンスタイル。
【921T】REGZAを名乗るテレビケータイ。有機ELディスプレイ。
【820SC】有機EL搭載ワンセグケータイ。サムスンの日本カスタムモデル。
【821SC】820SCと同じくサムスンケータイ。デザインなど女性にフォーカス。
【822P】薄型ストレート。正面から見たらSO902i、横から見たら708SCといった感じ。
【820T】2台目コドモバイル。
【821T】シニア向け「かんたん携帯」。ボタンやUIがDoCoMoのらくらくフォンそっくり。
【823SH】THE PREMIUM。820SH/821SHの背面に着せ替えパネルが付いたもの。ティファニーコラボモデルは限定10個、1個1000万円(!)。
【X02NK】要するにNokia N95。カールツァイスカメラと豊富なAV機能。
【X03HT】Windows Mobileケータイ。テンキーとフルキーボードを備える(いわゆるアドエスと同じ方式)
【920SHYK】920SHをベースに、Yahoo!ボタンの代わりに株ボタンを配した株取引専用ケータイ。
インパクトでは922SHが圧倒的ですが、春商戦で実際に売れるのは823SHや、安くなった冬モデル(特に820SH/821SHあたり)でしょう。サムスンは無難なところをそろえてきましたね。東芝は今回は子供とシニアに向けてよくがんばってくれた印象です。全体にバラエティの広さは他社よりも広い感じです。ただ細かいところの対応(ハイスピード対応とかおサイフケータイ対応とか)がまだ整理されていないので、もう少し情報がそろった段階でDoCoMo・auと比較したいかなと。個人的に惹かれたのは922SHと822Pです(両極端ですが)。あと920PがP905iと比較して(特にソフトウェア面で)どうなのか気になります。
質疑応答でお約束の(?)iPhoneについて質問されていましたが、孫社長は「ノーコメント」を貫いていましたね。この件はもう少し真実はわからないでしょう。
Vodafone時代に「Vodafone Live! Cast」として提供され、SoftBankになってから「S!キャスト」となったものの、いったんサービスを終了して仕切りなおしとなった「S!情報チャンネル」が今日から使えるようなので、早速登録してみました。
821SHから「エンタテイメント」-「S!キャスト/お天気アイコン」を選択します。821SHの時点ではまだ旧名称の「S!キャスト」が残っています。さらに「サービス登録・解除」を選択すると、S!情報チャンネルのページが開きます。
S!情報チャンネルのページで「登録」を押すと、確認もなしに登録が完了してしまいます。「確認画面が出るだろう」と思っていたので拍子抜けです。
待ち受け画面に戻ると、早速天気予報が配信されていました。天気は1日2回、ニュースは1日1回配信されるということで、ニュースの配信はまだです。
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というわけで、登録自体は非常に簡単にできるのですが、iチャネルやEZニュースフラッシュと違ってパケット代がかかる(専用パケット通信料 0.0105円/パケット)ことには注意しておくべきでしょう。パケットし放題の適用対象なので、しばらくパケットし放題をつけて様子を見てみることにします。コンテンツの中身は明日配信されたときに投稿しますね。
au by KDDIの春モデルが発表されました(ニュースリリース)。いろいろなニュースリリースを見ながら感想などを。
サービス面での目玉は、auケータイとPCを連携させて、ランニングやウォーキングの履歴を管理する「au Smart Sports」。今回発売の機種だけでなく、ある程度過去の機種でもアプリダウンロードで対応できるようです。LISMOで音楽を聴きながらウォーキング・ランニングというスタイルを提案しています。
カメラで対象商品を撮影して、詳細情報を検索する「カメラでケンサク!ERサーチ」も始めます。今までDoCoMoがiアプリで提供していたものをEZアプリで提供しますよという話ですね。
国際ローミングサービスも、今まで「GLOBAL PASSPORT」と「GLOBAL EXPERT」という2ブランドがあったものを「GLOBAL PASSPORT」に統一。方式により「GLOBAL PASSPORT CDMA」と「GLOBAL PASSPORT GSM」と呼び分けます。GSMローミング対応機種(W62S)では、GSM網においてメールやEZwebの使用を可能としました。通話・通信料金も引き下げます。
さて、肝心の機種ですが、上記10機種のうちau oneガジェットやマルチウインドウに対応する、言い換えればKCP+対応機種はW61SA、W61T、W61Sの3機種ですね。また上述しましたがW62SはGSM対応です。W61CAとW62SAは防水で、それぞれ昨年夏モデルの防水の流れを汲む端末ですね。あと目に付くといえば、W61Hの背面に装備された「電子ペーパー」でしょうか。一度どんなものか見てみたいものです。なお、今までローエンド中心に作っていた韓国パンテック&キュリテルが、初めてWINに参入します。その独特のデザインは、すでに2ちゃんねるなどで「メロンパン」「スイーツ(笑)」などと揶揄されていますが、市場での評価はどうでしょうか。
デザインは好みがあるので断言は控えますが、個人的にはW61Sの黒が気に入りました。あとはどれもぱっとしない感じです。もうケータイのデザインは行くところまで行ってしまったのかも知れませんね。
なお、昨年冬モデルで発売されていなかったKCP+機のうち、W56TとW54Sの発売日が2/1に決定しました。春モデルの発表にぎりぎり滑り込ませた感じですね。しかしながら、W54SAは完全にW61SAとかぶってしまいますね。どうやって差別するのか、他人事ながら不安になってしまいます。
ともあれ、思ったより玉数がそろってよかったなという印象です。あとは午後にSoftBankがどう出てくるか楽しみです。
最近イーモバイル(D02HW)の挙動に首を傾げています。
ダウンロードが遅いとか速いとかそういうレベルではなく、HTTPリクエストに対する応答が極端に遅かったり、ひどいときにはまったく来なかったりするのです。
特に昼間の札幌大通近辺で顕著で、「これひょっとしたらWILLCOMのほうが速いんじゃないの?」というレベル。個人的にはモバイルインターネットの環境は単純に速度が速いよりも、ダウンロードが始まるまでのレスポンスのほうが大事だと思っているので、今のイーモバイルの状態はちょっと看過できません。
厚別区の自宅で夜に様子を見ると、レスポンスはまずまずながら、速度が1Mbps出ません。かとおもうと、札幌駅西口のスタバで朝測定してみると2M以上出てレスポンスも快適...。
やっぱり出始めのサービスということで、不安定なんでしょうね。
#なんとなく無線ではなく上位の有線ネットワークが細いのではと思ってみたりする
KDDIとSoftBankの春モデルが明日1/28に発表されます。ITmediaやImpressの記者の皆さんは明日さぞかし忙しくなることでしょう(笑)。というわけでうちも今日はお休み。明日はできる限り追跡したいと思います。
DoCoMoニュースリリースより。3月1日より、全国のイオンでDoCoMoのおサイフケータイ「iD」とイオンの電子マネー「WAON」、地区によってはJR東日本の「Suica」、JR西日本の「ICOCA」が利用できるようになるとのことです。
イオンは普段あまり行かないのですが、テナントも含めてすべて対応するようなので、FeliCa収集家としてはWAONを作りに、それからiDを使いに、一度行かなくてはいけませんね。
2台目(笑)。1台奥さんに渡して、奥さんはDSで小説を読むそうです。あと二人で対戦とか。
本当に雑記で申し訳ありません。ちょっと書きたかったんですよ...。
SoftBankニュースリリースより。DoCoMoの「デコメール」、auの「デコレーションメール」、WILLCOMの「デコラティブメール」がいずれも省略形が通称の「デコメ」になるのに対し、SoftBankの「アレンジメール」が「アレメ」になってしまい、気持ちが悪かったんでしょうね。しかし「デコレメール」とは、DoCoMoとauの中を取ったような名前ですね。
auが1/28に春モデルを発表することは既報ですが、SoftBankも同日にぶつけるようですね。
au FAN MEETING
SoftBank Spring Collection 2008
auとSoftBankのガチンコ勝負、果たしてインパクトが強いのはどちらでしょうか。それにしても、どちらも生で見たい人にとっては酷ですね(特に回線の遅い人)。
サークルKサンクスでFeliCaクレジット「QUICPay」「VISA TOUCH」が使えるようになり、かつQUICPayを使うとWiiが、VISA TOUCHを使うとiPod Touchが抽選であたるキャンペーンをやっているので、最近ちょくちょく使っています。自分のおサイフケータイにはQUICPayとVISA TOUCH(Smartplus)が両方入っているのですが、Wiiはおそらく近々買うだろうと奥さんと相談して、iPod Touch狙いでVISA TOUCHを重点的に使っています。
で、その奥さんとの雑談との仲で出てきた話なのですが、
「VISA TOUCHって名前だと、まんまクレジットカードを使うって感じだよね〜」
と言われました。その視点は自分にはなく、奥さんに気づかされた感じでした。
VISA TOUCHだけでなくQUICPayも、DoCoMoが推進している「iD」も、内部的にやっていることはクレジットカードによる決済処理そのもので、ユーザに見せるところだけFeliCaで「ピッとかざせば決済完了」とやっているわけですが、日本人は「クレジットカード=借金」という考えが根強いのも事実で、iDやQUICPayは「クレジット」であることをできるだけ表に出さないで広告展開をしています。
しかしながら「VISA TOUCH」という名前では、どう考えてもクレジットカードのおサイフケータイ版であることがばればれで、クレジットカードを毛嫌いする人が使ってくれるとは到底思えません。かといってクレジットカードに抵抗のない人は素直にクレジットカードを使うでしょう(実際サークルKサンクスではどんなに小額でもサインレスでクレジットカードが使えます)。
そうやって考えると、「VISA TOUCH」という名前はよかったのかどうか考え込まざるを得ないですね。日本人がクレジットの利点(とリスク)を理解して使うようになれば道も開けると思うのですが...。
CNET記事より。DoCoMoとGoogleの提携が発表されたばかりですが、すでに(Googleのサービスである)YouTubeがDoCoMo端末で見られるとのこと。当然パケット代は馬鹿にならないので、パケホーダイへの加入を忘れずに。
DoCoMoニュースリリース、ITmedia記事、Impress記事より。iモードとGoogleの各サービスを連携させるべく業務提携を結ぶとのこと。
直近で具体的なところは、iモードにおけるGoogle検索サービスの拡張、フルブラウザのホームページをGoogleにする、AdWordsベースの検索連動広告の導入といったところです。将来の話として、Gmail、Picasa、Google Map、YouTubeのiモード対応や、Androidプラットフォームの共同推進なども話題になっています。今のところは「これから協力していくからよろしくね」という決意表明以上のものではなさそうです。
気になるのは以前にGoogleの検索サービスをEZwebに導入したKDDIとの話です。もともとGPSの地図サービスはDoCoMoよりauのほうが進んでいたわけですが、auにGoogle Map導入との話は聞かれません。Googleは軸足をDoCoMoに移したのでしょうか、それとも単なる多方向外交なのでしょうか。もう少し様子を見なければこのあたりはわからないところですね。
SoftBankニュースリリース、ITmedia記事、Impress記事より。以前より2G廃止を見据えて3Gプリペイドが開始されることは発表されていましたが、今回具体的な内容が明らかになりました。
提供される機種は705Px。まあこれは大方の予想通りというか、妥当な線だと思います。いろいろ悪く言われる端末で、実際に問題も多いようですが、プリペイド用であれば十分すぎるくらいでしょう。
プリペイドカード(3,000円/5,000円)は従来の2G用のものと共通で、追加方法のイメージも今までどおり「1400」へのダイヤルによって行うようです。
国内音声通話が9円/6秒は、現行2Gプリペイドと同額ですね。3GならではというところではTVコール(TV電話)が16円/6秒で可能です。
Webサービス(Yahoo!ケータイ)は利用できませんが、チャージ額から300円を払うことで、30日間SMS/S!メール(MMS)(他社向けEメール含む)が使い放題になる「メール放題」が提供されます。このサービス、まったく同じ内容でポストペイ向けに提供してほしいところですね(他社向けEメールが月額300円で定額というところ)。
今回の発表ではっきりせず、気になる点は、(1)プリペイド用の705Pxにポストペイ用のUSIMを入れた場合使えるのか、逆にポストペイのUSIMをプリペイド用の705Pxに入れて使えるのか、(2)チャージ金額失効後の電話番号保持期間はどのくらいか、また保持期間にメール受信は可能か、(3)現行の2Gプリペイドの機種変更は可能か、といったところです。(1)はおそらく両方とも可能と予想します。プリペイドUSIMの単体販売も一部のソフトバンクショップで行われるとのことなので、少なくともプリペイドUSIMは手元の余ったポストペイ端末で利用可能でしょう。(2)については、ニュースリリースにもニュース記事にも記述がありません。現行どおり360日の番号保持期間、および保持期間内はEメールの着信通知のみ可能という状態を希望したいのですが、これはふたを開けないとわからないですね。最も気になるのは(3)です。手元に使っていないプリペイド2Gが1契約残っていて、これを3Gに移行していろいろ遊びたいのですが、機種変更ができるかできないか、これもサービスが始まらないとわからないところですね。
何にせよいろいろ遊べそうなこの3Gプリペイド、ぜひ手にしてみたいところです。
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