2009年 4月 29日(水曜日)
以前うちのメインマシン(Windows Vista、Pentium4 3.0GHz、メモリ1.5GB)がスリープ状態から勝手に復帰するという記事を書きましたが、その原因を突き止めるべく、タスクマネージャでプロセスを1つずつ殺しながらスリープを繰り返し、ついに原因となるプロセスを突き止めました。
私の場合、「VMware vCenter Converter Standalone」というアプリのプロセスがマシンを勝手にスリープ解除していたようで、このアプリを削除した後はきちんとスリープ状態を維持するようになりました。
同じような症状に見舞われている人は結構いらっしゃるようなので、何かの参考になれば幸いです。
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[...] http://blog.bari-ikutsu.com/entry/20090429_1539.html このような記事がありましたので、参考にさせていただきました。 [...]
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[...] http://blog.bari-ikutsu.com/entry/20090429_1539.html によれば、VMware vCenter Converter Standaloneが悪さしている、とまではわかったのですが(大変感謝!)、このvCenter Converterをいざアンインストールしよ [...]
同様の悩みでこの1ケ月あまり悩んでました。
非常に助かりました!ありがとうございました!
dsrさんコメントありがとうございます。
問題解決の助けになったようで幸いです。それにしてもこのVMware Converter、「Standalone」とか言っておきながらサーバープロセス常駐するのは反則ですよねぇ。