モバイルWi-Fiルーターもタッチパネルが当たり前に? UQとSoftBankの新機種に思う


UQコミュニケーションズ、WiMAX 2+/WiMAX/FD-LTEに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD14」を発表!下り220Mbpsへの増速にも対応予定 (S-MAX)
TDD-LTEやFDD-LTE、3Gのマルチネットワーク対応モバイルWi-Fiルーター!ソフトバンク向け「Pocket WiFi 301HW」とイー・モバイル向け「Pocket WiFi GL10P」が発表――タッチパネル搭載で操作しやすく (S-MAX)

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UQはTD-LTE互換の「WiMAX 2+」サービスの発表とともに対応機種「HWD14」を、SoftBankは冬モデルとしてAXGP、ULTRA SPEED、EMOBILE LTE対応の「301HW」を発表しました。興味深いのは両機種ともタッチパネル対応のカラー画面を備えること。夏モデルの「203Z」では画面自体はタッチパネルではなかったのですが、今回は画面自体を触って操作する方式です。

今後の進化の方向として、もっと大きくきれいな画面を搭載して、インターネットとか見れるようになって、ついでに電話もできるようになるというのはどうでしょうかw。イヤホンジャックをつけて音楽を聞けるというのもありかもw。

WiMAX 2+は当面東名阪エリア限定だそうで、しばらくは関係ないですね。301HWはAXGPが自宅もエリアになっていることはわかっているので少し興味ありです。

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