投稿者「えど」のアーカイブ

AQUOS sense3 plus SH-M11で話題のネット専業ブランド「povo」を使う


自分がKDDIのネット専業ブランド「povo」を利用しているのは、SHARPのSIMフリースマホ「AQUOS sense3 plus SH-M11」です。

povoが公開している対応端末リストには含まれていませんが、特に引っかかることなく普通に使えています。理論上auに対応していればpovoでも使えるはずですが、利用は自己責任でお願いいたします。

なお、自分の場合はSIM1にpovo、SIM2に楽天モバイル(MNO)のSIMを入れて、気分で使い分ける予定です。

UQモバイルをpovoに変えてみた


携帯電話各社のネット専売ブランドが話題ですが、自分はあまり使い道のなかったUQモバイルの回線を、auのネット専売ブランド「povo」にしてみました。同じKDDIのブランド同士での移行なのですが、現状では普通にUQモバイルでMNP予約番号を発行して、povoに乗り換える感じです。MNPに伴う手数料はいったん引き落とされた後、後日割引されるとのこと。このあたり新ブランドの立ち上がりが早すぎて、他社を含めていろいろと準備が追い付いていない様子がうかがえます。

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【朗報】札幌駅の屋内・地下施設が楽天モバイル自社エリアになった様子


今や札幌のそこそこの範囲で自社エリアが整備された楽天モバイルですが、屋内の整備は遅れがち。札幌駅に接続する施設の屋内や地下は最近までエリア外(auローミング)でした。

ところがいつからかこの屋内や地下が自社エリアになった様子。確認した限り、大丸やエスタのほか、JRと地下鉄の駅をつなぐ地下通路、札幌と大通をつなぐ地下歩行空間(チ・カ・ホ)などで楽天モバイルの自社エリアが展開されていました。個人的にこの辺が自社エリア化されると、楽天モバイルの使い勝手が一気によくなるのでうれしい限り。

ただ通信速度はあまり振るわず、良くて10Mbps程度、

悪い時には2Mbps以下になることも。

エリア整備されたのはうれしいのですが、速度的にはもう少し改善を期待したいところです。

CORESERVERがIPv6対応


バリュードメインのレンタルサーバー「CORESERVER」は、当ブログでも利用していた時期がありますが、IPv6対応したくてConoHaのVPSに移行した経緯があります。そのCORESERVERに新登場した「V2プラン」でIPv6に対応したという情報を入手して、さっそく移行してみました。数日間運用してみて特に問題なさそうなので、このままCORESERVERに本格移行して、ConoHaのVPSは削除することに。VPSはなんでも自分でできる柔軟さが魅力ですが、レンタルサーバーの「めんどくさいことはお任せ」感もそれはそれでいいものですね。

【買い物】HIDISC 100W USB-PD AC充電器:USB PDとType-Cの挙動に癖があり残念


HIDISC GaN (窒化ガリウム)採用PD3.0 Type-C/A 100W AC充電器 (Amazon.co.jp)

ドスパラの上海問屋で売っていたので何となく買ってみました。USB PDとType-Cの挙動に癖(というか仕様ミス?)があり、正直ちょっと微妙な感じでした。

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